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彼氏が自分を好でい続けてくれる為に気をつけていること

10 件の投稿がこのテーマに寄せられています。

同棲していても、つねに女性らしくいます!

どんなに好きな人でも、やはり努力をしていないと、時間とともに新鮮さがなくなってきたり、嫌なところばかりに目が行くようになってくるものです。

そんなことにならないために、世の女子たちはどんなことに気をつけているのでしょうか?

ここでは、彼氏の為にいつも気をつけていることなど、実際の恋愛で役に立つマンネリ防止策などの投稿をご紹介しています。

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同棲していても、つねに女性らしくいます!

30代 会社員さんのエピソード

同棲して5年経ちますが、彼と生活することにどんなに慣れても、つねに女性らしくいることを心がけています。

彼がどんな女性が好きで嫌いか、直接聞いたことはありませんが、5年一緒に過ごし、どんな女性が好きか分かってきました。
彼は女性らしい人が好きなので、言葉使いや、行動に気をつけるようにしています。
無理をしているわけではなく、自分自身も女性らしさは忘れずにいたいからです。
ずっと好きでいてもらいたいからというのもありますが、言葉使いが悪い女性は私も好きではありません。
そういったことも彼から教わった気がします。

一緒に生活していると些細なことでケンカや、それがキッカケで数日くちを聞かなくなるほど関係が悪化する時もありますが、口調や態度、行動は絶対に女性らしくいます!
ケンカしてしまった時に一度、イライラが収まらなくて言葉使いが悪くなってしまったことがありました。
すると、ケンカの内容よりも、私の言葉使いに彼が怒って呆れてしまったのです。
自分でも後悔して反省し、それからはどんなにイライラしても言葉使いには気をつけています。

彼にずっと好きでいてもらうために女性らしくいることを心がけるようになりましたが、そのおかげで彼とは些細なケンカをしても良い関係を築けていると思います!

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彼氏に好きでいてもらうために気をつけていること

20代 大学生さんのエピソード

わたしが彼氏に好きでい続けてもらうために気をつけていることは2つあります。

1つ目はありがとうをきちんと言うことです。

何かをしてもらった、助けてもらったときに伝えるのはもちろんですが、「いつも話を聞いてくれてありがとう」「大事にしてくれてありがとう」とふいに伝えるようにしています。

そうすることで彼氏のことをより大切に思えますし、彼氏も喜んでくれます。

してもらって当然になってしまうと彼氏も嫌になってしまうので、きちんと伝えることが大切だと思います。

2つ目は相手を思いやることです。

仕事で疲れている彼氏に「なんでそんなに疲れてるの」「なんでもっと私に時間を使ってくれないの」と責めてしまい、嫌われてふられてしまったことがあります。

「ちょっと寂しい」ぐらいなら可愛いかもしれませんが、わがままになってしまうと単なる押し付けになってしまうので、自分の気持ちを少し抑えて、「今日疲れてるみたいだから早く休んでね」などと言うようにしています。

そうすると彼氏も自分のことをちゃんと考えてくれているんだ、と喜んでくれますし、お互いがいらいらすることなく仲良くいられます。

やはりお礼をきちんと伝える、相手のことを思いやることが大切だと思います。

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自立した女性でありながら上手に頼る

自立した女性でありながら上手に頼る

30代 会社員さんのエピソード

彼氏はとてもプライドが高い男性で、自分にも厳しく、彼女である私にも厳しいので、人前でベタベタしたり、自分のことを自分でできないような女性を嫌います。

そのため、男性、女性という性別と関係なく、普通に大人としての行動をするのは当然だと考えています。

何か迷った時に相談するにしても「どう思う?」と、すべてを丸投げするような尋ね方は好きではないので
「私は、こんな風に思うけど、あなたはどう思う?」と、必ず自分の考えを伝えて彼の意見を聞くようにしています。

幸いなことに、これまで彼氏が出してくれた答えに一度も疑問を抱いたことがないのでそこで意見が食い違うこともなく、本当に尊敬できる彼氏です。

もちろん、感謝の気持ちは「あなたのアドバイスが、とても役に立った。ありがとう。いつも頼りにしています。」
ときちんと言葉にして伝えます。

人前で、かなり肩に力を入れて頑張っている彼氏なので、2人になった時は、肩の力を抜いてゆっくりくつろぎたいという気持ちが強いです。

そういう時は、お互いに甘えるようにしています。

何事にも、バランスやタイミングはとても大事で、付き合いが長くなってくるとその辺りの微妙なことも迷わず、心地よい関係を続けることができています。

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野放しにした方が寄ってくることが多い

10代 高校生さんのエピソード

私は元々束縛をしたりすることが嫌いなのですが(自分がされたくないから)ヤキモチを妬いて欲しいと思っている男性は非常に多く、独占欲も強いので男性のヤキモチを妬いて欲しいと思っているからこそする行動に対してヤキモチを妬かない、妬いたとしても隠し通すと言うことをしていました。

確かに堂々とヤキモチを妬く女性の方が同性から見ても可愛いのですが、必要以上に頻繁に男性の思うツボに行動するとすぐに飽きられてしまいます。

「この子は俺が何をしていても俺の事が好きだな』と思わせると浮気をしたり、飽きられたりしてしまいます。

なので私は「あなたがいないと生きていけない」みたいな素振りは絶対に見せない様にしていました。

他の子と連絡を取っていても、遊んでいても特に突っ込まず(浮気心で遊んでいないていです)何ら普通のリアクションを返していました。

極端に言うと「本当に俺の事が好きなのかな?」とまで時には思われそうなリアクションをしていました。

ただ、そんなことは頻繁にはせず適度にが重要です。

本当にこっちが遊び人だと思われたり実は好きじゃないなんて捉えられてしまうと関係が悪くなりかねないので適度にそういう素振りを見せていました。

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恋人とずっと一緒にいれる為にすること

10代 高校生さんのエピソード

私は高校生の頃、自分の中で大恋愛とも呼べる様な恋愛を経験しました。

相手は年下だったのですが性格も大人っぽく時に無邪気で飽きっぽい性格なのですが3年ほど一緒に居れました。

最後の方は私が飽きてしまって別れることになったのですが私自身は相手に対して、意識的にやっていたこと、無意識にやっていたことがありますが、二人がラブラブなまま一緒にいる為に意識していたことは、一緒にいるときは最大限の愛情を表すことと、一緒にいない時の事までお互いで把握しようとしなかった事です。

毎日お互いで好きだと口にしあうのが決めた訳でもない日課でしたが、今日は誰と遊ぶとかどこに行くとかそういった会話はどちらかが自発的に報告することがあってもお互いが聞き合ったりはしない様にしていました。

その理由をわかりやすく表現すると、束縛しないこと、に近いと思います。

相手が異性といようが私が異性といようがわからなかったり、隠せるからいいとかではなくわざわざ言うことによって無駄に不安になるということと逆に何をしているかあまりわからないから安心できない感情が若い私には刺激的で、飽きない理由に大きくあったと思います。

どこで何をしていようが絶対にずっと私のことが好きだと言う安心感は好きではなくて、ある程度付き合っていても駆け引きしあう関係が新鮮味があって好きなのでずっとその様にしていました。

その結果向こうはどっぷりはまってしまい私は飽きてしまったことにとても悲しみましたが、ラブラブな2人でも駆け引きや自由度の高さは重要だと思っています。

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身をもって体験した長続きの秘訣。

身をもって体験した長続きの秘訣。

30代 会社員さんのエピソード

私が過去に付き合っていた彼から、振られた原因を分析した結果、束縛は恋愛寿命を縮めます。
間違いなく。

10代の頃は、束縛体質でした。

しかし、30代になり、激しく束縛する彼と付き合った際に、身をもって、“束縛はうっとうしい”ことを体験し、私は、今後新たに付き合ったら彼を束縛するのはやめようと心に誓いました。

それでも3年間、束縛にたえましたが、いざ結婚をちらつかせられた時に、束縛にほとほと嫌気がさしていたため、別れを切り出しましたが、束縛の強い、お相手だったので、別れる際もまぁまぁ大変でした。

と、どんなに好きでも相手のことを束縛したら、息苦しくなり、逃げたくなることを自分自身が体験しましたので、彼から末永く愛されたければ、彼を信じ、彼のことを束縛せず、時々、かわいい嫉妬をする程度が長続きの秘訣だと思います。

また、私も社会人になり、趣味の世界に没頭するようになり気づいたことは、自分の時間も確保したいので、恋人とばかり会いたいわけじゃないということ。

自分ひとりの時間も大切にできる女性は彼からも愛されると思います。

あとは、彼に対して決して否定的にならずに、受け止めてあげることだと思います。

まとめると私が思う長続きの秘訣は、
 1.束縛しない
 2.自分ひとりの時間も大切にする
 3.彼に対して否定的にならず受け止めてあげる
この3つを意識するだけで、恋愛寿命は大幅に伸びると思います。

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挨拶にはプラスを忘れない

20代 自営業さんのエピソード

私がいつも心がけているのは挨拶なのですが、そこにプラスすることも忘れないようにしています。例えば「おはよう」の後には、「よく眠れた?」「今日は雨が降るらしいから傘が必要だね」「今日は過ごしやすい1日になるって」こんな簡単な言葉ですが、何かしら話すように。時々向こうから何もアクションが返って来なくてイライラしてしまう時もあるのですが、落ち着いて必ず声をかけるように。
同棲してみて、思った以上にお互い自分の世界に入り込むタイプなのだとわかりました。二人ともパソコンをよく使うので、作業とかをしていると休日なのに数時間黙ったままだったり。これも居心地の良さから出来ることだとは思うのですが、ちゃんと話す機会を作っておくことも大切だと思います。
それに、自分のことを思い出すきっかけも作れます。例えば傘のことを話せば、「そういえば傘を忘れないようにって言ってたな」と傘を持っていく時に私のことをイメージしてくれるかもしれません。お互い忙しい毎日の中でも、生活の中には必ずお互いがいるのだと意識する良いきっかけになるんです。挨拶を心がける!とても良いことだと思います。でも、挨拶だけで終わってしまうと寂しいですよね。そのため、もう一歩先に繋がるように、ちょっとしたプラスを忘れないようにしています。

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甘えすぎずにいい距離感で

甘えすぎずにいい距離感で

20代 大学生さんのエピソード

私が、大学生の頃にお付き合いしていた彼との話です。

彼とは、友達の紹介で出会い、すぐに気があって、お互い惹かれ合い付き合うようになりました。
家が割と近かったので、大学の行き帰りは彼の車にいつも一緒に乗せてもらったり、どこかへ出かけるときにも彼にいつも連れて行ってもらったり、とにかく彼にはいつもお世話になっていました。
彼と私は同い年でしたが、私がしっかりしていないのもあり、彼は精神的にもとても大人でした。
なので、いつも私の事を心配してくれて、彼氏、彼女というより、保護者に近い感じで、いつもそばにいてくれました。

私も、最初はそんな彼の優しさに甘えていたのですが、甘えすぎて、自分で何も努力もせず、楽ばかりしていては、私自身、成長できないなと考えるようになり、また、いくら彼が大人だとはいえ、彼だって、逆に甘えたい時だってあるだろうな、そんな時に、自然に甘えてくれるように、もう少ししっかりした女性になりたい!と思うようになりました。

甘えることも変わらずにありますが、時には彼の優しさに甘えずに、自分でクリアする、ということも意識してお付き合いしています。
大好きだからこそ、彼の優しさの中だけで楽をせず、自分を成長させて、自分磨きをして、いつまでも彼に好きでい続けてもらいたいです。

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同棲しても女の子でいるために。

20代 大学生さんのエピソード

私は、大学3年生の時、付き合っていた彼氏と同棲をし始めました。

彼は、6歳年上だったこともあり、過去に同棲の経験もありましたが、私にはありませんでした。

私たちが同棲を始める少し前に、友人カップルも同棲を始めたのですが、男性の方が、女性を女の子として見れなくなってしまい、別れてしまいました。

そんなこともあり、私は、同棲をしても極力女の子として見てもらえるように頑張ろうと思いました。

まず、お休みの日も、すっぴんではなく、薄めでも良いからメイクをするようにしました。

実家にいるときは、お休みで予定がなければ特にメイクは、していなかったのですが、同棲してからは、予定がなくてもメイクをするように心がけました。

メイクをすることによって、お家の中でも女の子を捨てず、また急にお出かけや、彼を迎えに行ったりといった急用ができても、メイクをしていればすぐに行動ができ、彼を待たせることがなくなると思い、実践しました。

また、メイクを落とす際も、あまり綺麗な作業とは言えませんので、「恥ずかしいから見ないで」と言って極力彼には見せないようにしていました。

マスカラやアイライナーなどを落とす際などは、特に目の周りが黒くなり、男性は少し不快に感じるかな?と思ったので、ポイントメイクを落とす際は、特に見せないようにしていました。

そして、これが一番重要な事だと私は思い、一番気を付けたことなのですが、小さな事でもきちんと「ありがとう」と「ごめんね」を伝えることです。

同棲をすると、例えばトイレットペーパーを補充してくれたり、洗い物を食器棚に戻してくれたり、しょうゆを醤油さしに補充してくれたりと、本当にささやかな事ですが、たくさんの「ありがとう」があります。

また、自分には全く気にならない事でも、相手にとっては不快な行動や言動があったりします。

最初は「ありがとう」も「ごめんね」も気にして言いますが、日が経つにつれ、忘れがちになってしまいます。

小さな”不快”が大きくなり、二人の間に溝が出来てしまうと、私は思うのです。

とてもささやかな事ですが、私はこの二つの言葉がとても重要だと思います。

これらの心がけもあってか、私はその彼と結婚をしました。

もちろん今でも、これらの事は心がけています。

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彼氏の趣味を理解する

20代 フリーターさんのエピソード

私の彼氏は独特の趣味を持っていました。

その趣味はビックリマンチョコのシールを集めるいわゆるコレクターなのですが、家デートするときのおやつもビックリマンチョコを食べているし、外で出かけている時もコンビニなんかでビックリマンチョコを買い外で食べたりとどんな時でもビックリマンチョコを食べていました。

正直最初は家デートしている時くらいは一緒のおやつなんかを食べたりして美味しいものを共感したり、外デートのときは歩きながら食べたりするのもだらしないし、外でいい大人がビックリマンチョコ食べることが恥ずかしい思いもあり一度趣味について話した時にやめてと言ったら喧嘩してしまうこともありました。

しかしどんな大人でも自分の趣味と言うものはあるしそれを否定することは私が悪いと思いしっかりと彼氏の趣味を理解することにしました。

私はあまりビックリマンチョコのウエハースは好きではないのですが彼氏に何かプレゼントするときなんかもお手軽にプレゼントすることもできますし、それにパチンコやギャンブルをするようなことはしないのでビックリマンチョコで彼氏が楽しめるならそれでもいいかと思えるようになりました。

彼氏がどんな趣味があってもそれを理解することでお互いに上手くいくんじゃないかと思いました。

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