彼氏が大好きな人の「のろけ体験シェアサイト」

彼氏が大好きな人の「のろけ体験シェアサイト」│かわいい彼氏が大好き!

彼女を束縛するなんて考えたこともないと言った彼が、普通に束縛してきて笑えた。

彼女を束縛するなんて考えたこともないと言った彼が、普通に束縛してきて笑えた。

スポンサーリンク

こんな記事もよく読まれています
no image
ペットだったかな?と間違えるときがあります。

20代の頃の話です。5歳年下の彼とお付き合いをさせていただいたことがあります。 そのころ私は派遣社員で。彼はその会社の社員でした!かなり優秀で期待されていた彼になんとなくひかれ、男らしさに惚れてお付き合いをするようになりました。 付き合って...

no image
普段は頼りがいがあって男らしい彼氏

付き合う前は、頼りがいがあって男らしい彼に惹かれました。 彼は同じ歳でしたが、私のことをいつも心配してくれて、付き合っていてもお兄ちゃんのような存在でした。 でも、そんな彼が実は寂しがり屋だったということは、付き合って少し経ってから知りまし...

no image
意外なギャップ年上寂しがり彼氏

私が彼と出会ったのは現在も働いている職場です。 新入社員として配属された職場で 彼が教育指導係として私について くれたのが付き合うきっかけでした。 出会った当初の彼の印象は 先輩にも後輩にも好かれて、 仕事もバリバリ要領よくできる 『器用で...

no image
寂しがり屋な年下の彼!

今までは頼りがいがある年上の彼と付き合うことが多かったです。 ですが初めて年下の彼と付き合うようになりました。 初めはどちらかというと、私の方が積極的に話を切り出すことが多くありました。 それかれというもの、自然と話が盛り上がり、二人で話す...

no image
面倒だけどかわいい彼氏

わたしの彼氏は、ミュージシャンです。 そのため、地方遠征仕事なども多く、ツアー期間中はほとんど会えません。 すると、ずっと「会いたい〜〜」だとか「さみしい」だとか、LINEが送られてきます。 帰って来るときは、車中から「何時に着くよ」などと...

no image
普段クールな彼氏の意外な一面

普段はどちらかというとクールな彼。 高校生の時は同じ高校に通っていたのですが、その時も周りの同級生の男子達からは一目置かれる存在で、「○○さん」と下の名前にさん付けで呼ばれていたほど。 その頃はクラスは違えども毎日同じ学校で顔を合わせ、授業...

no image
私の可愛い年下の彼氏

私には以前お付き合いをしていた年下の彼氏がいました。 その彼氏はとても寂しがり屋で、甘えん坊な彼氏でした。 私より3歳年下な彼は、いつもデートをする時に甘えてきます。 周りの人目を気にせずくっついてきたり、とにかくスキンシップが多いです。 ...

no image
正反対の性格だったけど、気の合う彼氏と私

私と彼氏が出会ったのは、大学のフィールドワーク。 あっという間に仲良くなり、出会ってから3ヶ月経った頃に向こうから告白され、付き合い出しました。 よく彼氏ができると四六時中べったりで、口を開けばノロケばかりという女性がいますが、私はまったく...

no image
平日は電話を必ず、休日はデート

30を目前に5個下の彼氏と付き合いました。20代後半の私と20代前半の彼、20代の五個さで女が上というのは、かなり精神年齢も違ってくるので、彼がいつも心配していました。それプラスさみしがり屋で、一人でいたくない、一緒にいたいとよくいってきま...

スポンサーリンク

10代 高校生さんのエピソード

付き合っていた彼の家が電車を使っても1時間以上かかるほど遠く、別の学校に通っていたこともあり簡単に会うことができなかったので週末のどちらかで会うようにしていました。ですがテストやバイトなどで週末に会えないことが続くと彼からのメールの量が次第に増え始めました。
付き合い始めた当初は”今何してるよ”など彼自信のことを教えてくれるメールを送ってくれていました。でも”今、何してる?””どこにいる?”など私のことを聞く内容のメールや電話が次第に増え、授業中に”今何の授業してる?”など本当に知りたいのかな?と思ってしまうことまで聞いてくるようになりました。
テストなど私にはどうすることもできないことでそこまで変わるのかと、ちょっとめんどくさいなぁと感じ始めていましたがメールがくることは私にとって嬉しいことだったのでしっかりと返事を送るようにしていました。
ですがやっとお互いの予定が合うかなと思っていた週末に、私に友達と会う予定があることを知った彼が「友達とは学校でも会えるんだし今週は俺と会うことのが大事なんじゃないの?」とキレ気味で言ってきました。ですがその約束は彼と付き合う前から決まっていてその友達とは学校も違ったので、私は冷静にそのことを説明しました。
そしたら彼はキレ気味の発言に対して謝るとともに「だって会いたいんだもん」「さみしいんだもん」など今まで聞いたことのない声で甘えてきたので、私は笑ってしまいました。彼は私に笑われて、恥ずかしがっていましたが甘えた口調は変えずに「会いたい」と何度も言ってきたので、週末ではなく金曜日の学校終りに映画でも見に行く?と誘ってみました。彼は平日は会えないものだと思っていたようで最初は驚いていましたが、特に予定がなかったので映画に行くことになりました。

このエピソードをシェアしよう!

スポンサーリンク

 - 寂しがり屋の彼氏と上手に付き合うコツやエピソード , , ,

この投稿へのメッセージを贈る

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


誹謗中傷、悪意のある発言など、ネガティブな内容のコメントはサイト管理者の判断により削除させていただきます。また、コメントのサイトへの反映は、管理者の承認後となりますので、コメントが反映されるまでにはお時間がかかる場合がございます。

ページ
上部へ