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大好きな彼氏の前でついついしてしまう行動

10 件の投稿がこのテーマに寄せられています。

負けず嫌いの私のわがままにつきあってくれる彼氏。

他の人の前ではできないことも、大好きな彼氏の前だけではできてしまう。。。そんなことってありませんか?

必要以上に甘えてしまったり、良くないとわかっていても感情的になってしまったり、彼の前だけのちょっと変わったクセなどなど。

そんな大好きな彼の前だからついついやってしまう行動に対する投稿を集めてみました。

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負けず嫌いの私のわがままにつきあってくれる彼氏。

10代 大学生さんのエピソード

私の彼氏はとても優しいんです。
私のわがままな部分も好きと言ってくれるおっとりした人です。

そんな彼氏の前でよくわがままを言ってしまいます。

一緒に夕食を食べたときに、一口ちょうだいが、美味しすぎて結構食べちゃったり。。。
私の趣味の恋愛映画に、恋愛系に興味のない彼氏についてきてもらったり。。。
理系の彼氏に、難しい宿題を代わりに解いてもらったり。。。

そんなわがままの中でも、やりすぎちゃったかなって、思うことがあるんです。

それは、ゲームで負けたら、勝つまでやっちゃうことです。。。

私も彼氏も、有名なカート系のゲームや、簡単な格闘ゲームが好きなんです。
でも、私は不器用なんで、彼氏のほうが操作が上手いんです。
だから私は負けちゃうことが多いんですが。。。

それが我慢できなくて
「もう一回、もう一回、私が勝つまでやって。」
って、結局二時間くらいゲームにつきあわせちゃうことです。

彼氏にすっかり依存しちゃってるんです。。。
友達には怒られるからできないけど、彼氏は優しいからつきあってくれるんです。。。

彼氏もずっとヒマしてるわけじゃないのに、長引くから、正直迷惑なんだと思います。
でも私が弱くて彼氏が強いから、全然勝てなくて。

でも、負けてくれない彼氏も、楽しんでいるんじゃないかなって、思うこともあります。
それを考えたら、win-winなのかな。。。

優しい彼氏にはとっても感謝してるんですが、どうしてもやっちゃうことでした。

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思ったことは素直に伝えなきゃ

30代 会社員さんのエピソード

うちの彼はとにかく男らしいひとです。

「好きだよ。」とか、「愛してるよ。」とか、「可愛いね。」とか甘い言葉をかけてくれません。
手を繋ごうとすると恥ずかしがって怒るし、人前でいちゃいちゃなんてもってのほかで。

元々は職場恋愛でしたが、一切公表せず、それぞれの立場で会社内でいろいろあってその会社を辞めるまで同僚にもばれないようにしていました。

本当に私のこと好きでいてくれているのかな、なんて勝手に不安になって、一緒にいるのに涙が出てくることも。
そんなときも、驚いた顔をして、「どうした?」なんて言うけど、
優しく慰めてくれるわけでもなく、ただただ困った顔をしているだけで。

でも、長く付き合ってわかったことがあります。照れてるだけなんです。
いろんな価値観があるこの時代ですが、
彼が育った環境は女の子と仲良くおしゃべりなんて恥ずかしい、カッコ悪い、チャラい、というイメージだったそうです。

だから、素っ気ないのは人前での話なんです。
一歩家の中にはいれば、ちゃんと話もするし、聞いてくれます。
細かいことをごちゃごちゃ言わず、ドンと受け止めてくれます。
とても大事にされていることに気づきます。

この、うちに秘めた想いが男らしいなあと思います。
前は、私もそれに合わせて、無理をして、遠慮して、自分の思いをあまり言いませんでした。
引かれるのが怖かったんです。

でも、ある時、思いきって家で甘えてみたらそのまま受け入れてくれました。

好きだと言っても、ありがとうといって優しく微笑むし、突然のキスも嫌がりません。
彼からは来なくても、受け入れてくれます。家のなかでは、の話ですが。

それからは、好きとちゃんと口に出していうし、感謝の思いはちゃんと伝えるし、何よりいってきますのキスが習慣になりました。
前夜にどんなに気まずくなっても、いってきますのキスまでにリセットすること、反省すること、を決めました。

思いは遠慮せずに素直に伝えること、がいい関係を保つ秘訣なんだと思います。

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彼の胃袋つかんで、ハートもつかみたいの

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20代 会社員さんのエピソード

私の趣味は料理です。

顔も普通だし、スタイルも普通、それなりに女子としての最低限の努力はしてるけど。

なんの取り柄もないと自分では自分に自信がないですが、
子供の頃から料理だけは好きでおばあちゃんに習って一緒にご飯をつくって育ちました。

だから、私の武器は料理くらいしかないと思って。

仲良くなった男友達には、何かにつけてご飯作ったり、家飲みでおつまみ作ったりしました。
あくまでさりげなく。

そんなところを独り暮らしだった彼は好きになってくれたようです。

ある時、彼が扁桃腺を張らして会社を休んだことがありました。

連絡を取ると、「移るから来ないで。」との返事でした。

でも、こんなときほど、温かいご飯がきっと嬉しいに違いないと思って、
スポーツドリンクとゼリーなどとともに食材を買っておしかけました。

具合悪くて少し迷惑そうでしたが、台所を借りて玉子がゆを作りました。

喉がいたいなら、塩っ気のあるものはNGだろうと思って。
面倒くさそうにしながら、それでも食べてくれ、
食べたあとにはほっとしたような笑顔をみせ、「今日はごめん、また来てくれ。」と。

そのあと、回復するまで雑炊やら煮込みうどんやらをせっせと通っては作っていました。

料理しか武器がないとおもっていた私ですが、いつの間にか彼のためにご飯を作るのが幸せになってしまって。

それをきっかけに、料理の仕事を始めるようになりました。

それでも、彼に作るご飯が一番楽しくて、気合いが入ってしまうので、ついつい作りすぎては
彼は「おれ、太っちゃうよー。」と困らせてしまっています。

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大好きだからこそさらけ出す!

20代 フリーターさんのエピソード

大好きな彼。
ついついしてしまう行動は、自分をさらけ出す事。
大口あけて寝ちゃうとか…大食いとか…
恥ずかしい事はなるべく早く知ってもらいます。
その時は恥ずかしいけど、その後は自分が自分で居れるからです。

大好きだからこそ、隠さず自分を知ってもらいたいと思います。
我儘な所も甘えたな所も、苦手な事がある事なんかも全てです。
私も彼氏の事知りたいし、何でも話してもらってお互いを理解し合いたいと思います。
その後、結婚かも…なんて考えちゃうと、余計に色んな事を知って欲しいし、私も知りたい。
彼が好きな食べ物で私が苦手だった納豆も、今では好きになり一緒に食べたり出来るようにもなりました!
逆に彼が苦手なスイーツも今では一緒にお店に行って食べたりなんかもしてもらえるようになりました。

大きな声で言えないけど、夜の生活の事もです。
お互い我慢したら体にわるいんじゃないか?なんて思ってしまうからです。

私の方から好きになって、大好きで大好きでたまらない人に告白して付き合ったので…
会えなくなると不安になって淋しいとついつい、今から会いに来てとかワガママ言って困らせてしまう事もあるけど、今の彼氏は、ダメな時はダメと言われるけど、甘えさせてくれるので、大好きです。

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優しい人が好きなのに複雑!

10代 中学生さんのエピソード

17の時に付き合っていた当時の彼氏は、優しいが取り柄の素敵な彼氏でした。

私にはもちろん、私の家族や友達にも優しく、私の親も兄弟も彼の人柄を好意的に思っていて、親兄弟公認のもと結婚の約束を交わしました。

しかし、誰にでも優しい彼。私にだけじゃない!

優しいが取り柄の彼だから好きになったのに、独占欲が強かった当時の私には複雑でした。

私の女友達にも優しくて、女友達からは「いい彼氏ね」と、言われていました。

そんな彼に、「優しくするのは私だけにして?」と、伝えたこともありました。

彼は私を「不安にさせてごめん」と謝ってくれました。

やっぱ優しいな。

私は、優しいだけじゃなく、間違ったことしたり言ったりしたら注意されたい。

優しいだけじゃ物足りない欲張りな私。

そんな中、優しい彼を横取りした友人。

彼と友人と私で話し合いをしました。

その時に、私に内緒で悩み相談を友人が彼にしていたようなんですよね。

優しい彼には断れなかったのかも知れません。しかし内緒は許せない私。

彼の優しさは人を傷つけてること。その優しさは間違いなこと。その優しさの裏に見え隠れした彼の下心。

そのことを察した私は彼を嫌いになりましたが、今思うと良い思い出です。

そしてやはり私は、優しい彼が大好きでした。

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何年たってもやってしまう彼氏の前でやってしまうこと

何年たってもやってしまう彼氏の前でやってしまうこと

20代 会社員さんのエピソード

こんにちは〜〜。
私には付き合って2年ちょっとの彼氏がいます。

今20代半ばの私なのですが、この彼とは学生時代お付き合いしていたこともありトータルすると10年ほどのお付き合いです(笑)
早く結婚しろ!ってなりますよねー。

まぁそんな10年もいる彼なのですがいまだに
顔をみるだけで、かっこいいなー。
といつもキュンキュンしてしまいます。
(世間から見るとそんなにかっこよくはありません。)

そんか彼の前でついついやってしまう事があります。
そう。いまでも大好きが溢れているので
10年たった今でも寝起きのすっぴんの顔をみせたことがありません!

あ、すっぴんはあるのですが、寝起きの顔ムクムク状態のお顔はありません(笑)

10年たった今でも彼より絶対に早く起きて顔を洗って、歯を磨き、髪の毛をクシでといだ状態でおはようをいいます。

え、そんなのしんどいじゃんと思う方もいるかもしれませんが、私は全然苦じゃないんですよね〜(笑)

大好きな彼にはいつも綺麗といってほしいなと思っていると自然とできちゃうんですよね。

まぁ、寝顔などはみられてるので努力は水の泡かもしれませんが自己満足です。(笑)

そのおかげなのか、11年目をむかえた2017年
遂にプロポーズされカップルから夫婦になりました。

夫婦になってからも大好きなので続けて行きたいと思います。

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無意識だけど、大好きだから何度もあること

10代 会社員さんのエピソード

大好きな彼氏と一緒にいる時、他の人には全くしない行動があります。無意識なのですが、気付くと何度もしてしまいます。

それは、ボディータッチです。
あんまり人に触れることが得意ではない私にとって、彼氏限定です。
自分から、彼にボディータッチをしているというよりは、自分の行動の中でさらっと触れていることが多く、それが心地いいと感じています。
手や肩などが触れているだけで、凄く安心感がありますし守られている気分にもなります。

さりげなくボディータッチをしている、自分自身にもビックリしていますが、彼氏に対する気持ちがそれだけでどんどん増していきます。

また、無意識なボディータッチと同時に彼の匂いも嗅いでしまいます。
匂いフェチではありませんし、凄く微かな匂いですがそれもまた、繰り返してしまいます。
普通の柔軟剤の匂いですが、彼氏の体温を触れながらフワッと香るのが好きです。

なので、すれ違う他の女性が同じことを体験しないか心配になることがあります。
彼女だからこその、特権だと思っていますし領域でもあるので、人混みの中にいる時は常にヒヤヒヤしてしまうこともあります。
その時は、無意識の行動が楽しめなくなることもありますが、それでも心地いいです。

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彼と喧嘩になると思わず口をつぐんでしまう

彼と喧嘩になると思わず口をつぐんでしまう

20代 フリーターさんのエピソード

私は小さな頃から自分の気持ちを素直に言葉に出すのが苦手です。
特に大好きな人の前では「この人に嫌われたくない」という気持ちが働いて、本音を飲み込んでしまうことがあります。

彼のことは大好きなのですが、たまに彼と喧嘩になってしまった時にその悪いクセが出てしまうのです。

「なんでそんなこと言うの!」「私は本当はこう思っている」
などのような本音が、喉まで出掛かっているのですがグッと口をつぐんでしまいます。

彼はそんな私を見て「言いたいことがあるなら言って」とは言ってくれるのですが、1度そうなってしまった私の意固地な心はなかなか開くことが出来なくなってしまいます。
そして、彼が言って欲しいと言ってくれているのにその気持ちに応えられないという自己嫌悪も混じってきて、悲しい気持ちになって涙がポロポロと零れてしまいます。

付き合って最初のうちはそれでまた更に喧嘩になってしまったこともあるのですが、現在では私のそんな性格を彼も少しずつ理解してくれていて助かっています。
「ゆっくりでいいから」と待っていてくれるようになったのです。

そのおかげで私は、時間をかけながらも自分の言葉で気持ちを伝えられるようになってきました。
彼の優しさと忍耐力に、心から感謝しています。

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大好きな彼氏の前でやってしまうこと

20代 大学生さんのエピソード

私の彼氏は、背が高く誰にでも優しいため多くの人にモテてしまいます。

私と付き合い始めたときは、私から告白し私からたくさんアプローチした結果彼が折れてお付き合いを始めました。
私の彼は、私とお付き合いする前には彼女がおらず、私が初めての彼女でした。

私は彼が私以上に好きな人がいないと毎日のように言ってくれました。ですが、私はその言葉が今はそうでも後から私以上に好きな人ができるのでは?と徐々に不安になって来てしまいました。

私は、もともと嫉妬深い性格で、独占欲が強すぎると友人に言われたこともあるくらいです。
それに、かっこいい彼氏ができたことで友人にいつかやらかす。と言われました。

私は、彼の気持ちを確かめるために、わざと他の男性がいる合コンやご飯に行き、彼に嫉妬させたりしてしまいます。また、彼が嫌がらないかを確かめるために、彼の身体を噛んだり引っ掻き傷を作ったりして、私のものだ。ということを他の人に知らしめるようにしてしまいます。

私の友人にこういうことを話したときに異常だと言われてしまいましたが、私の彼はそれでお前の気持ちが治るならいい。と言ってくれます。

ですが、彼は私が初めての彼女なため、他の女の人もこういったことをすると思っています。いつ、もうやめて欲しいと言われるのか心配ですが、今は彼が笑顔で大好きと言ってくれるのでそれに素直に乗っかろうと思っています。

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いつもデートする時の2人

30代 無職さんのエピソード

デートはドライブデートです
運転している彼に
「お腹空いたね」「うん」「何にする」
「焼肉バイキングにするか」「うん」と
焼肉バイキング店に向かう彼は
焼肉バイキング店の駐車場に着いてから
目の前にある 回転寿司店に 向かい始め
「やっぱり寿司だぁ 食いまくるぞ」と
一目散に 入店するが 食べ始めたのが
どんぶり物の うどんやそば
デザートの ケーキや果物
紙パックの ジュース類
「なんなの」と聞くと
「回転寿司だから デザート系が いっぱい食べれる」と
絶句した自分は とりあえず お寿司をたべたが
彼の デザート系の 食べっぷりに 唖然
「ケーキ店で ケーキ類 買ったら 良かったんじゃん」と 言ったら
「あ なんで それ 早く 言わないの」と 聞かれ
「えっ 私が 悪い」と 聞くと
「早く 言ってくれたら もっと 安く 済んだのに」って
その後 私が いつも 行きたかった アウトレットのお店に 連れて言ってくれて
「さっきは ごめん こんな オレで 良かったら
ずっと 側に いて欲しい」と 泣けてきた自分に
「なんで 泣くの」「嬉し泣きだよ」と
手を繋いで ショッピングをして その後は
彼の家に 帰りました
彼は 家で 改めて プロポーズされました

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